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トレードコックピット実戦化プロジェクト

あなたのMT4を、
トレードコックピットへ。

そして、そのコックピットを
自分の判断で使いこなせるトレーダーへ。

トレード環境と判断力を、同時に実戦レベルへ。

THIS IS THE TRADE COCKPIT

これが、トレードコックピットです。

YAMABIKOを導入したMT4の全体画面。チャート、上位足の流れ、サブウィンドウ4段、右側の根拠パネル(DECK)が1枚にまとまっている

※YAMABIKOを導入した実際のMT4画面(GBPAUD・5分足/NEOデザイン)。表示内容は相場状況・設定により異なります。

TRADE SMARTER.
TRADE FURTHER.
18ツール統合
5通貨分析
4時間足対応
3シグナルレベル
2年毎週の分析会を継続

YOUR PROBLEM

教材も買った。
インジケーターも試した。
それでも、
実戦になると迷ってしまう。

  • サインが出ると入りたくなる
  • 今回は見送るべきか判断できない
  • 根拠が毎回ブレる
  • 何を優先して見ればいいか分からない
  • チャートを何度も確認してしまう
  • なぜエントリーしたのか説明できない

RETHINK

必要なのは、
次の教材ではありません。
サインを増やすことでも
ありません。

知識を増やすことと、
実戦で判断できることは別です。

知識だけ

↓

分かる

サインだけ

↓

候補が見つかる

環境 × 判断訓練

↓

自分で決められる

ALL-IN-ONE TRADE COCKPIT

そこで作ったのが、
YAMABIKOです。

18本のツールではない。

一連のトレード行動をつなぐ、
オールインワン・トレードコックピット。

YAMABIKOのMT4画面と、FIND・CHECK・WATCHの位置 1FIND 2CHECK 2CHECK 3WATCH

※実際のMT4画面。ここに発注パネル(EXECUTE)を重ねて使います。

17インジケーター1発注パネル(EA)3テンプレート

1本1本が、それだけで実戦に使えるツールです。
ここから、4つの役割ごとに、その中身を余すことなく紹介します。

ROLE 01

FIND

見るべき場所を絞る。

10ペアを片っ端から巡回するのではなく、
今、どの通貨に注目するのかを整理する。

強い通貨を買い、弱い通貨を売る。
その王道を、感覚ではなく毎回同じ物差しで。

Yamabiko_SHOTYamabiko_cockpit
4つの時間足の通貨強弱と、トレード候補の順位表 1 2 3
  1. 15通貨の強弱を、4時間足・1時間足・15分足・5分足で同時に並べる。
  2. 2最強2通貨 × 最弱2通貨から、いま狙う通貨ペアを4組に絞って順位づけ。
  3. 3「★エントリー」「準備中」「順行中」「待機」。各ペアの今の状態がひと目で分かる。

※実際の表示画面。表示内容は相場状況により異なります。

Yamabiko_SHOT主力インジケーター

いま、どのペアを、どちらに狙うか。
入るタイミングまで、1枚で。

  • 通貨強弱パネルUSD / JPY / EUR / GBP / AUD の5通貨を、4つの時間足それぞれで強い順に表示。
  • トレード候補表狙う4組の通貨ペアと方向、いまの状態を一覧に。
  • 3段階のシグナルメイン=エントリーの合図/サブ=あと一歩の場面。裁量で選ぶ/準備=「そろそろ来る」の予告。
  • ステータス行このペアが各時間足で何位か、いま何を待っているのかを文章で表示。
  • 動かない矢印確定足で出た矢印は、あとから消えたり移動したりしない。
  • アラート/スマホ通知シグナルをプッシュ通知で受け取れる。
  • ワンタッチ切替「強弱」「候補」「メイン」「準備」の4ボタン。状態はチャートごとに記憶され、時間足を変えてもMT4を再起動しても保たれる。
チャート上に表示された準備シグナルとメインシグナル

※「準備」の予告のあとに、メインの矢印が出た場面(実際の画面)

だから、こう変わる

  • 10ペアを1つずつ見比べる作業がなくなる。「今日はどれを見るか」が数秒で決まる。
  • 「準備」が先に出るから、あわてて飛び乗らない。構えて、待てる。
  • 矢印の大きさが、そのまま根拠の揃い具合の目安。メインを軸に、サブは相場を見て選ぶ。自分のルールを作りやすい。
  • 矢印が出ない場面では「なぜ出ないのか」が表示される。待つ理由が分かる。

Yamabiko_cockpit監視専用チャート

相場全体を1枚で見渡す、
あなた専用の「管制塔」。

  • 監視に特化通貨強弱パネルとトレード候補表だけに絞った、監視専用の表示。
  • 矢印と連動候補表の各行が、各チャートの矢印と連動。メインが出ている/サブが出ている/出ていない理由まで、行ごとに分かる。
  • 1クリック設置専用テンプレートを適用するだけ。
  • DECKと共有ここで計算した結果が、そのまま根拠パネル(DECK)に流れる。

だから、こう変わる

  • 10枚のチャートを順番にめくらなくていい。1枚見れば「いま動いているペア」が分かる。
  • チャンスが無いときは「無い」と一目で分かる。無駄に画面を見続けなくて済む。
  • サブモニターやノートPCの片隅に置くだけ。兼業でも、短い時間で状況をつかめる。
Yamabiko_Deckの実際の画面。BIAS、MULTI TF、SIGNAL、DOMINATOR、PULSE、CALL、ECHO、DIVERGENCE、5つの信号機が1枚のパネルに並ぶ

※実際のYamabiko_Deck(NEOデザイン)

ROLE 02

CHECK

サインが出ても、
そこで終わらない。

「サインが出た=入る」ではない。
根拠を確認し、使うサインと見送るサインを選ぶ。

Yamabiko_DeckDominatorPulseCallEcho

SCOREは勝率ではありません。
根拠がどれだけ揃っているかを見るための目安です。

Yamabiko_Deck根拠パネル

根拠がどれだけ揃っているかを、
信号機と点数で見せる計器盤。

  • CHECK(信号機)SIG / DOM / PULSE / CALL / ECHO の5つ。青=矢印と同じ方向で強い/黄=同じ方向だが弱い/赤=逆を向いている/灰=判定できない。
  • SCORE根拠の揃い具合を、100点満点と温度計で表示。
  • BIAS・MULTI TF通貨強弱から見た方向と、4つの時間足の向きをひと目で。
  • DIVERGENCE2つのオシレーターのダイバージェンスを別々に表示。両方が揃えば「ダブルダイバー」を帯で強調、矢印と逆なら「逆行」を赤で警告。
  • 保有中も点灯ポジションを持っている間は、決済するまで信号機が生きている。
  • 余計な期待を持たせない矢印が無い間は消灯、SCOREは「--」。待つ場面は、待つ場面として見せる。
  • 邪魔をしないパネル幅に合わせてチャート右の余白を自動調整。HIDEボタンでたためる。

Deckがあると、こう変わる

  • 4段のサブウィンドウを1つずつ読む必要がなくなる。見るのは「色」だけ。
  • 「青が並んでいるから入る」「赤があるから見送る」。判断を言葉にできる。記録も振り返りも一気に楽になる。
  • 保有中も信号機が生きているから、赤が増えてきたら撤退を考える。出口の判断材料になる。
  • 初心者でも、講師と同じ項目を、同じ順番でチェックできる。
  • エントリー前のチェックが習慣になる。感情で飛び乗る回数が減る。
サブウィンドウ4段。上からDOMINATOR、PULSE、CALL、ECHO

※サブウィンドウ4段(上から DOMINATOR / PULSE / CALL / ECHO)。Deckの信号機は、この4つとシグナルを読み取って点灯します。

Yamabiko_Dominator1段目

トレンドの「方向」と「強さ」を、
4色の帯だけで。

  • 強い上昇/弱い上昇/強い下降/弱い下降 を4色の帯で表示。
  • 数値を読む必要がない、色だけのシンプルな表示。上位足を指定することもできる。
  • 「いまはどちらが優勢か」を一瞬で判断できる。
  • 色が薄くなってきた=勢いが落ちてきた。変化に早く気づける。

Yamabiko_Pulse2段目

値動きの「脈拍」。
勢いが乗っているかを見る。

  • 勢いの強さを1本の線で表示。目安のラインつき。
  • 到達の状況は、Deckの信号機(PULSE)にも反映される。
  • しっかり勢いの乗った動きか、弱々しい動きかを見分けられる。
  • 勢いのない場面でのエントリーを減らせる。

Yamabiko_Call3段目

相場の「呼び声」。
勢いの向きと、変わり目を捉える。

  • ゆっくりした勢いと速い勢い、2本のなめらかな線。上昇中/下降中で色が切り替わる。
  • ダイバージェンスを自動検出して▲▼で表示。勢いの衰え(転換型)も、押し目・戻りの完成(継続型)も。
  • 波の頂点が確定してから出すので、出た矢印は動かない。アラート/プッシュ通知に対応。
  • ダイバージェンスを自分の目で探さなくていい。見落としも、思い込みも減る。
  • ノイズが少なく、細かい上下に振り回されにくい。

Yamabiko_Echo4段目

CALLに応える「こだま」。
別の角度から確かめる、もう1つの目。

  • 勢いの線とシグナル線を表示。CALLと同じ方式のダイバージェンス矢印つき。
  • CALLとECHOが同時に同じ向きのダイバージェンスを出すと、Deckが「ダブルダイバー」として強調。
  • 1つの指標だけを信じる危うさを避けられる。2つが揃った場面だけを選ぶ、という絞り込みができる。
  • 「本物の変化か、一時的なブレか」を判断しやすくなる。

ROLE 03

WATCH

入るためではなく、
待つための環境も。

上位足。ライン。時間帯。経済指標。相場環境。

「今はまだ待つ」
という判断も支える。

上位足の流れ、雲、ピボット、背景の塗り分けが重なったチャート

※実際のMT4画面の一部。背景色・階段状の線・雲・節目のラインが、1枚のチャートに重なっています。

WATCH 01上位足の流れを、5分足の上で見る。

Yamabiko_BG背景カラー

上位足の流れが揃った時間帯だけ、
背景に色が付く。

  • 15分足・1時間足・4時間足の流れが同じ方向に揃っている間、背景を自動で着色。上昇と下降で色が変わる。
  • ローソク足の後ろに描くので、チャートの邪魔をしない。崩れたら、そこで止まる。
  • 「いまは上位足が味方してくれている時間帯か」を、開いた瞬間に色で判断できる。
  • 色が付いていない場面は「無理に触らない」と決めやすい。

yamabiko_MTFマルチタイムフレーム移動平均

15分・1時間・4時間の移動平均まで、
5分足のチャートに全部。

  • 上位足の移動平均は階段状の線で表示。ひと目で上位足だと分かる。
  • チャート右に20pipsの目安バー。右上には通貨ペア名と時間足を大きく表示。
  • 時間足を何度も切り替えなくても、上位足の位置関係が1画面で分かる。
  • 20pipsバーで、損切り幅や利確目標の距離感をすぐつかめる。チャートの取り違えも防げる。

yamabiko_MTF_candle上位足ローソク

5分足の上に、
1時間足や4時間足のローソクを重ねる。

  • ▲▼ボタンで 15分 / 30分 / 1時間 / 4時間 / 日足 / 週足 を切替。ON/OFFの状態は記憶される。
  • 「いま上位足のローソクのどこにいるのか」が分かる。実体の中か、ヒゲの先か。
  • 上位足の陽線・陰線の中での動きが見えるので、流れに逆らいにくくなる。

yamabiko_candle平滑化平均足

ノイズを消して、
流れの向きだけを色で見せる。

  • 平滑化した平均足を、ローソク足の後ろに表示。チャート上のボタンでON/OFF。
  • 色の転換は実際より遅れて出る、あくまで方向の目安。使いたい方だけ追加する。
  • 細かい上下に惑わされず、「いまはどちら向きの流れか」を色でつかめる。
  • ローソク足の1本1本に反応して、すぐ手仕舞いしてしまう方に。

WATCH 02世界中が意識する「節目」を、自動で。

yamabiko_pivotピボット&ラウンドナンバー

節目の価格を、
毎朝引き直さなくていい。

  • ピボット(PP・R1〜R3・S1〜S3)を自動表示。基準は前日/前週/前4時間から選べる。
  • キリの良い価格(ラウンドナンバー)も表示。大きな節目は色を変えて強調。
  • 線は直近の値動きの範囲だけ、ラベルは右側にまとめる。チャートが線だらけにならない。
  • 利確の目標や、反発しやすい場所の見当がすぐ付く。
  • 水平線を引くのに自信がなくても、まず見るべき価格が分かる。

yamabiko_kumo一目均衡表の雲

雲だけを、うっすらと。

  • 一目均衡表の「雲」だけを背景に薄く表示。ほかの線は描かない。
  • 未来の雲(先行部分)も表示。ボタンもアラートも無い、軽いインジケーター。
  • この先の支持・抵抗になりやすい価格帯が、チャートを汚さずに分かる。
  • 雲の上か下かで、大まかな地合いを判断できる。

WATCH 03張り付かずに、待つ。

yamabiko_sekimoriラインアラート

自分で引いたラインの「関守」。
価格の“来方”まで区別して知らせる。

  • ボタンで引けるパネルから水平線/トレンドライン(2クリック)を引ける。手で引いた線の登録もできる。
  • 4種類の条件をラインごとにT=タッチ(触れた瞬間)/B=実体ブレイク(終値で抜けて確定)/R=戻りタッチ(抜けたあと戻ってきた)/F=髭抜け戻り(ヒゲだけ抜けて戻された)。
  • ベルで一括ON/OFF状態はMT4を再起動しても残る。
  • 時間足ごとに色が変わるどの足で引いた線かが、色で分かる。
  • マグネット高値・安値にぴったり吸着。
  • 鳴りすぎ防止再アラート間隔・離脱幅・1回鳴ったら自動OFF。
  • 常時表示いちばん近いラインまでの距離と、監視中の本数。

だから、こう変わる

  • チャートに張り付く必要がなくなる。ラインを引いたら、あとは通知を待つだけ。
  • 「触れただけ」と「終値で抜けた」を区別できる。だましに飛び乗りにくい。
  • 「抜けて、戻ってきたところ」。いちばん入りやすい場面を逃さない。
  • 仕事中・家事中・就寝前でも、自分のシナリオどおりの場面だけ知らせてもらえる。
ボタンから引いたトレンドライン
2クリックで引いたトレンドライン
ラインごとのF・R・B・Tボタンとベル
ラインごとに F / R / B / T とベルを切替。色は引いた時間足で変わる
ライン作成パネル
ライン作成パネル
安値に吸着するマグネット
安値に吸着するマグネット

Yamabiko_Koyomi経済指標カレンダー

指標発表の時刻が、
チャートの上に縦線で見える。

チャート上に縦線で表示された経済指標の予定
  • 経済指標の予定を自動で取得し、発表時刻に縦線を表示。重要度で色分け、時刻は日本時間。
  • 対象の通貨と重要度を絞り込める。「暦」ボタンでON/OFF。
  • 指標サイトを別に開いて確認する手間がなくなる。
  • 「このあと30分で重要指標」がチャート上で分かる。発表直前の不用意なエントリーや、持ち越しの事故を防ぎやすい。

yamabiko_JP_Time日本時間の縦線

MT4の時刻を、日本時間に
読み替える手間をゼロに。

  • 日本時間の1時間ごとに、縦の点線と時刻ラベルを表示。0時には日付も。
  • ブローカーごとの時差は設定で合わせられる。上位の時間足では自動で非表示。
  • 「東京の朝」「ロンドンの始まり」「ニューヨークの始まり」が目で追える。
  • 過去チャートを見返すとき、「この動きは何時ごろだったか」がすぐ分かる。時間帯ごとのクセをつかむ練習になる。
Yamabiko_Triggerの発注パネル

注文前に、ここを見る

ロット
0.10
損切りまで
20.0 pips
口座に対するリスク
1.0 %
想定損失
−2,000 円

※損切りラインに連動した表示のイメージ。数値は例です。

※左:実際のYamabiko_Trigger(発注パネル)

ROLE 04

EXECUTE

入る前に、
リスクを見る。

ロット。損切り。利確。想定損失。

注文前に確認する。

Yamabiko_Trigger

YAMABIKOは自動売買ではありません。
最終判断・注文・損切り・利確・資金管理は、本人が行います。

Yamabiko_Trigger発注パネル(EA)

矢印から注文までを、最短に。
資金管理まで、その場で。

  • ワンクリック発注BUY / SELL。損切り・利確も同時に設定。
  • 複利ロット計算「1回の損失は資金の◯%まで」と決めておくと、ロットを自動計算。
  • 成行補助先に方向を選び、損切りラインをドラッグで置いてから発注。ラインを動かすたびに、ロット・損切り幅・損失額の目安がその場で更新される。
  • 一括決済全通貨/この通貨ペアだけ/選んだ1件。
  • ドラッグで変更損切り・利確の変更はラインをドラッグするだけ。全ポジション一括でも、1件ずつでも。
  • 獲得pipsの表示保有中の合計/累計/本日/ポジションごと。
  • トレード軌跡建値から現在値・決済値までを線で結び、損益ラベルを表示。決済後もしばらく残る。
  • 3サイズのパネル全表示/簡易/最小化。手動ロットの値も記憶。

だから、こう変わる

  • ロットの計算ミス・入力ミスがなくなる。
  • 「損切りを置く場所」を先に決めてから入る。その習慣が、自然に身につく。
  • 1回の負けが資金の何%かを、毎回見てから入る。入る前に、負けたらいくらかが必ず見える。
  • 急な値動きでも、ボタン1つで全部決済できる安心感。
  • 軌跡が残るから、「どこで入ってどこで出たか」を画像で記録・共有しやすい。振り返りがそのまま教材になる。

※自動で売買の判断はしません。注文が出るのは、必ずあなたがボタンを押したときだけです。

DESIGN & SETUP

18本が、テンプレート1枚で立ち上がる。

インジケーター17本+発注パネル(EA)1本。
1つずつ設定する必要はありません。

Yamabiko_GlowNEOデザイン

同じ機能のまま、チャートを
近未来のコックピットに。

NEOデザインのチャート全体
  • テンプレートを替えるだけでNEOデザインに。矢印は発光するマーカーに変わり、脈動リングが最新のシグナルを強調。
  • 現在値のライン、サブウィンドウの発光表示、Deckも自動で発光デザインに。高解像度モニターでも重くならないよう軽量化済み。
  • 暗い背景でも、シグナルがはっきり目に入る。
  • 毎日開く画面だからこそ、開きたくなる見た目に。判定の中身は通常版と同じ。いつでも戻せる。

Templatesテンプレート3枚

適用するだけで、
講師と同じ画面がすぐに再現できる。

  • 通常版Deck入りの、落ち着いたデザイン。
  • NEO版発光するコックピットデザイン。
  • コックピット用相場全体を見渡す、監視専用チャート。
  • 設定でつまずかない。導入したその日から、同じ画面で学べる。
  • 勉強会で映る画面と、あなたの手元の画面が同じ。「同じものを見て話せる」から、学びが早い。

THE WHOLE PROCESS

01探す。FIND
02確かめる。CHECK
03待つ。WATCH
04判断する。DECIDE
05実行する。EXECUTE

これが、
YAMABIKOのトレードコックピット。

BEYOND THE TOOL

コックピットを渡して
終わりではありません。

どれだけ優れた道具があっても、使いこなせなければ意味がない。
だからYAMABIKOは、道具と一緒に「判断力を鍛える場」を続けてきました。

2年間、毎週2時間。実際の相場で、判断力を鍛える勉強会。

これまで2年間、毎週2時間のオンライン分析会を続けてきました。

毎週のオンライン実践分析会の様子
オンライン実践分析会

その2時間で、何をしているのか。

チャートの解説を聞いて終わる時間ではありません。
問われるのは、いつも同じこと。「自分だったら、ここで入る? 入らない?」

01

題材は、
実際の相場。

あとから作った都合のいい教材ではなく、実際に動いた相場を、YAMABIKOの画面のまま映します。あなたの手元と同じ画面です。

02

場面を止めて、
問いかける。

サインが出た場面。出なかった場面。答えは先に見せません。

「自分だったら、
入る? 入らない?」

03

参加者が考え、
参加者が答える。

入るなら、なぜ入るのか。入らないなら、なぜ入らないのか。入るなら、どこで出るのか。理由まで、自分の言葉にします。

04

みんなで共有し、
値動きで検証する。

ほかの参加者の見方を聞き、その後の値動きで確かめる。見るのは当たり外れではなく、判断の筋道。そして、次の場面へ。

これを2時間、場面を変えながら、何度も繰り返します。
講師の答えを聞いて帰る場所ではありません。

考えた回数と、言葉にした回数が、
そのまま判断力になる。

※開催の頻度・時間はこれまでの実績です。今後の開催頻度・時間を確約するものではありません。

TRAINING

「なぜ入る?」

「なぜ入らない?」

「入るなら、どこで出る?」

毎回、この3つの問いに戻ります。
講師が答えを一方的に教える場所ではない。参加者自身が考える。

答える。言語化する。共有する。検証する。また考える。

入る技術だけではなく、
入らない判断力。

サインに従う人ではなく、

サインを選び、
自分で判断できるトレーダーへ。

YAMABIKO開発者

DEVELOPER'S STORY

なぜ、
YAMABIKOを作ったのか。

私自身、教材もインジケーターも、いくつも買ってきました。
それでも、何を買っても結果にはつながりませんでした。

買った後は、一人で勉強するしかない。
自学習だけでは限界がある。そう感じていました。

一方で、現役のトレーダーとして
「実戦でこういう機能が欲しい」というものが、はっきりありました。
だから、自分が欲しかったものを一つずつ作っていきました。

ただ、ツールを渡すだけでは、
かつての自分と同じ問題を繰り返してしまう。

だから、毎週の分析会まで作りました。

YAMABIKO SHOT開発者

BEFORE / AFTER

変わるのは、判断と行動。

BEFORE

サインを見る↓入りたくなる

  • 判断基準が曖昧
  • チャートを何度も見る
  • 「なんとなく」で入る
  • 一人で迷う
→

AFTER

サインを見る↓根拠を確認する

  • 入る・見送るを説明できる
  • 必要な場面を確認する
  • 判断を言語化する
  • 仲間と検証する

※目指す行動・判断の変化を示したものです。利益や成績の変化を示すものではありません。

WHAT CHANGES

利益額より先に、
判断と行動が変わった。

YAMABIKOが大切にしているのは、こうした変化です。

01

入らない理由を、
言語化できるようになる。

02

ポジポジが減る。

03

木ではなく、
森を見られるようになる。

04

チャートを監視する時間が減る。

05

自分の判断を、
説明できるようになる。

06

トレードのストレスが減る。

COMMUNITY

一人で学び続けるFXから、
仲間と磨き続けるFXへ。

毎週2時間これまでの
オンライン分析会のペース
2年間毎週、続けてきた実績
毎回数十人のメンバーが参加
全国主要都市不定期のリアル勉強会・親睦会

※いずれもこれまでの実績です。今後の開催頻度・時間・回数を確約するものではありません。

リアル勉強会の様子
勉強会で意見を交わす参加者
親睦会の様子
参加者の集合写真

リアルイベント自体が価値なのではありません。
リアルで顔を合わせる関係性があるから、オンラインでも、

意見を言いやすい。質問しやすい。自分の判断を出しやすい。

THREE PILLARS

YAMABIKOの3本柱

01

トレードコックピット

強い道具。

02

判断力養成

使いこなす力。

03

実戦型コミュニティ

仲間と磨き続ける環境。

強い道具を持つ。

使いこなせるようになる。

仲間と磨き続ける。

トレード環境と判断力を、同時に実戦レベルへ。YAMABIKO|トレードコックピット実戦化プロジェクト

YAMABIKOに参加する →

FOR WHOM

YAMABIKOが向いている人、
向いていない人。

向いている人

  • 実戦になると判断がブレる
  • サインを判断材料として使いたい
  • 入らない判断も鍛えたい
  • チャート監視を整理したい
  • 一人で学ぶことに限界を感じている
  • 判断理由を言語化したい

向いていない人

  • サイン通りに入ればいいと思っている
  • 完全自動を求めている
  • 自分では考えたくない
  • 学ぶ時間を取りたくない
  • 利益・勝率の保証を求めている

YAMABIKOは、
自分で考え、自分で判断できるトレーダーを
目指す人のための環境です。

WHAT YOU GET

YAMABIKOで手に入るもの

01

トレードコックピット一式

インジケーター17本+発注パネル(EA)1本+テンプレート3枚(通常・NEO・コックピット用)。

02

オンライン実践分析会
への参加

これまで2年間、毎週2時間のペースで開催。

03

判断力養成環境

「入る? 入らない?」を自分で考え、答え、検証する場。

04

実戦型コミュニティ

05

不定期リアル勉強会・
親睦会への参加機会

06

継続的な
ツールアップデート環境

初年度

249,800円

18本のインジケーター代ではありません。

トレード環境そのものと、
その環境を使いこなすための
実践環境一式です。

毎週2時間。

これまでのペースなら、1年間で約100時間を超える相場分析の機会。

ただし、時間数そのものを売るのではありません。
毎週、実際の相場で、

考える。言語化する。共有する。検証する。

この継続性こそが、YAMABIKOの価値です。

※開催の頻度・時間はこれまでの実績であり、今後を確約するものではありません。

2年目以降

月額29,800円

相場に完成形がないように、
判断力にも完成形はない。

ツールの維持だけではありません。
毎週、実際の相場と向き合い、判断力を磨き続けるための
継続的な実戦環境。

あなたのMT4を、
トレードコックピットへ。

そして、

そのコックピットを
自分の判断で使いこなせるトレーダーへ。

トレードコックピット×判断力養成×実戦型コミュニティ

トレードコックピット実戦化プロジェクト

強い道具を手に入れる。使いこなす判断力を鍛える。仲間と磨き続ける。
YAMABIKOに参加する →

※YAMABIKOは、利益・勝率を保証するものではなく、投資助言を行うものでもありません。自動売買ではありません。最終的なトレード判断、注文、損切り、利確、資金管理はご自身で行っていただきます。
※外国為替証拠金取引は、相場の変動等により損失が生じる可能性があり、預けた証拠金を上回る損失が発生する場合があります。

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